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モヤさまの大江麻理子の可愛さは異常。

SENSHA-01.jpg



テープLEDでナンバー灯
先日購入したテープLEDのホワイトをナンバー灯に使用した。
普通にT10の電球を交換で終わりって訳じゃないのでちょいと手間がかかる。

まずはハッチバックの内張りを剥がす。
次にナンバー灯のレンズは取り外す。
そこにテープLEDのコードを突っ込む。
ナンバー灯のレンズはまた戻すのだが、コードが通っているのでそう簡単には戻りません。
しかもバックモニターのカメラのコードもあるし。

そこでレンズに切り込みを入れる。
棒ヤスリを家に忘れたので、駐車場の車輪止めの角を使ってゴシゴシw
こんな感じになりました。
実際はもうチョット削ったけど。

100620-01.jpg

切り込みにコードを通して何とかレンズを装着した。
内側から見るとこんな感じ。

100620-02.jpg

上手い事通っているけど、余分な隙間があるので適当に防水処理をする。
俺はスポンジタイプの厚手の両面テープを適当にペタペタ貼った。

次に電源の確保。
ナンバー灯のコードから取り出した。
色の付いている方が+側。
コードを割り込ましてから1Aのヒューズも取り付けた。
-は近くにアースポイントがあったのでそこに接続。
全体像をこんな感じ。

100620-03.jpg

とても解り難いです。

ちゃんと点灯確認をしてからハッチバックの内張りを戻す。
作業が日中だったので、テープLEDの取り付けはここかな?という位置にビニールテープで仮止め。
夜を待つ・・・。

夜になったら・・・点灯!

明るい~!!
必要以上に明るいw
3チップのSMDLEDなのでやっぱ明るい。
色温度も白くもなく青くもなく丁度いい。
只今、普通のナンバー灯とテープLEDを同時点灯させておりますw
こんな感じの明るさ。

100620-04.jpg

真っ暗な場所でも、地面と車輪止めがよく見えるレベル。
街頭が少ない場所だと、走行中でもサイドミラーから地面を照らしているのがよく解る。
最後に取り付け位置を決定し、テープLEDのコネクタ部分にビニールテープを巻いて防水。
両面テープを外して完全に取り付ける。

バックモニターの画像。

100620-05.jpg

明るすぎて、むしろ白飛びしているw


結果、大満足w
ただ、防水の為に施したビニールテープが微妙に外れやすいのでチョット工夫しないと・・・って感じ。
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